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Sara ∞ 誰からも愛されるプリンセスとの再会

· diary

6/25 - 7/3まで

南フランスリトリートへ

出かけてきます。

メールのお返事など

遅くなると思います。

ご了承くださいね。

今回の旅は

ライトワーク主催の

リトリートです。

魂の家族のような皆さんと

マグダラのマリアの

ゆかりの地をめぐる旅。

公に募集をする前に

満席になってしまったようで

意識で繋がって

ご一緒してくださいね。

翻訳させていただいた

「マグダラの書」日本語版が

出版されたあと

マグダラの書がご縁で

出会った友人たちと

南フランス・イギリスを

駆け抜けるように

旅しました。

今回はしょうさんと一緒に

親愛なる仲間たちと共に

南フランスの地を

訪れることができる。

最高の幸せです。

イェシュアが処刑され

復活したのち

マグダラのマリアと

二人の娘サラが

たどり着いた場所。

今はサントマリードラメールと

呼ばれています。

カマルグ湿原の中にある

その小さな町は

本当に不思議なところ。

町の中心にある教会の

地下に

サラがいます。

民族や宗教を超えて

みんなに愛されているサラ。

ぷくぷくに着膨れした

ローブやドレス

頭に被せられた

美しいティアラはすべて

彼女を愛する人たちからの

贈りもの。

Merci Sara

と書かれた手紙が

溢れるほどたくさん

届いています。

私も手紙を書いて行こうと

思います。

ロマの人たちの

守護聖人であるサラ。

ロマの人たちは

ジプシーとも呼ばれ

そのルーツは北インドだそうです。

5月には世界中から

ロマの人たちが

サントマリードラメールに集まって

サラを担いで

海に連れて行くお祭りが

開催されます。

ロマの人たちは

歌や踊りが素晴らしく

あのチャップリンも

ロマの血をひいているそうです。

サラはなぜ

ロマの人たちの守護聖人として

大切にされるようになったのでしょう。

現地で感じてきたいと思います。

私がサラと名乗るようになったのも

マグダラの書に導かれて

出会った友人が

サラと呼んでくれたことが

きっかけです。

サラという名前も

民族や宗教を超えて

さまざまな地域で

使われています。

その多くで

サラは「プリンセス」の意味です。

あれから

世界中どこへ行っても

サラという名前が

ぴったりの人だね

と言ってもらいます。

両親につけてもらった名前も

とても大切にしていますが

サラはきっと

本質に共鳴する名前なのだと

思います。

サントマリードラメールの

サラとの再会が

とても楽しみです。

LOVE & LIGHT

Sara Uniphi

サラ・ユニフィ

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