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光をみる ∞ サウンドヒーラーという在り方

· diary

先日募集を開始しました Sound Healing Art - Mastery Course に早速たくさんのお問合せをいただいています!

 

たくさんの皆さんに興味を持っていただいてとても嬉しいです。

 

ありがとうございます♡

 

日程が合わないというご連絡も何件かいただいています。

 

別の日程での開催も調整しますので、ご希望の内容を具体的にお知らせくださいね。

 

ぜひたくさんの方々にサウンドヒーリングアートをお伝えし、このアートを通してもたらされる愛と喜びを、たっぷりと受け取っていただきたいです。

 

申込みを迷われている方は、どうぞご遠慮なくご相談ください。

 

先日のこと、ミュージシャンでアーティストの友人と話していて、本当にたくさんのギフトを受け取りました。

彼女が曲を書いて、詩を書いて、それが一つの作品として完成していくまでのプロセスについて、教えてもらいました。

そしていま曲を書き、詩を書こうとしている私への具体的なアドバイスを、たくさんもらいました。

サウンドヒーリングとポップス

一見するとそれぞれ全く違うジャンルに見えて、本来は垣根など存在しないのですよね。

わかっていたつもりで、なんとなくどこかで違いを意識していた自分がいたことに気づきました。

サウンドヒーラーとして私からシェアしたのは、期待を手放すこと。

サウンドヒーリングは音の周波数を通して、とても微細なエネルギーを扱います。

量子物理学の世界と同じで、期待したり意図をもったりして行うと、その通りの結果が出ます。

つまり純粋な意図を持って行えば、なんでもできてしまう世界です。

それゆえにサウンドヒーリングで何より大切にするのは、受け取る側の体験です。

受け取る側が何を感じ、受け取り、体験し、変わっていくかが最も重要なのであって、そこにサウンドヒーラーとしての私の期待や意図は挟みません。

その瞬間に完璧なヴァイブレーションがもたらされ、伝わることを信頼して、完全に明け渡します。

演奏中は相手を癒そうとも、喜ばせようとも、幸せにしようとも思いません。

ただその瞬間に共につながり合って、相手が自ら癒し、喜び、幸せになる力をひらくための、安定したフィールド(場)を整え、保持し、変容を見守ることが、サウンドヒーラーとしての私の役割です。

そうしてその人は本来の神聖な自己、真実の愛に目覚めていきます。

サウンドヒーラーとして大切なのは癒しをもたらす特別な能力などではなく、相手が本来の神聖な自己に目覚め、可能性にひらくためのサポートをし、見守る、愛です。

そして自ら神聖な光とつながり、全ての可能性にひらくことです。

いつもありがとうございます。

LOVE & LIGHT

Sara Uniphi
サラ・ユニフィ

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